タグ:オモシロ ( 62 ) タグの人気記事

ぐるぐるぐるぐるドッカーン!

♪モーニーン モォニン 会ーいーたかったよ〜〜♪

昨夜は眠れませんでした。
なにが原因かわからないけれど
一瞬眠りにおちて、すぐ目が覚めたあと
ちっとも眠くならなかったので
読みかけの本を読んでいたら朝がきた。
眠らないまま朝ぁ〜

なんでだろーか
疲れていないからか?
徹夜なんてしたことなかったのになぁ。
睡眠は必ずとらなきゃ次の日キツかったのに。
歳かなぁ。まだ若すぎるんじゃあるまいか?

なので5時から洗濯を開始して朝食とって
なんだか分からん頭の冴えを感じております。
昼ごろ眠くなりそう。あぁ生活習慣が・・・

違う話し。

最近、繰り返し観るDVDがあります。
それは

関口知宏が行く ドイツ鉄道の旅 [DVD]

NHKエンタープライズ


たしかNHKで中国篇を爆笑オンエアバトルの前にやっていて
この人が楽しかったのでドイツ篇を去年買ったんだ。
見終わるのが惜しいので最後まで観ないまま
ずっと置いてあっんだった。

鉄道で旅するのですが
車窓とか観光地を観るというより
電車ではこういう経路でこの国を回れますよ
といったツアー紹介っていうのか
経路紹介っていうのか。一筆書きするかんじの。
なので旅の参考というより
関口知宏さんといろんな人が交流するのが見どころ、だろうな。
もちろん風景も。

テレビの撮影で仕事とはいえ
知らない人の懐に飛び込むのがウマくて
とてもオープンマインドでフレンドリー。
不思議な雰囲気の人だなぁ。
観ていてニコニコしてきます。
ぷふふっと笑っちゃう。

リュートというドイツの楽器を
悩んだすえ購入するのですが
エンディングにつくった曲では弾きこなしてる。
几帳面な旅絵日記もつけて
大人子どもな雰囲気がいいかんじ。

中国篇は途中から知ったし
ほかのシリーズも観たいなぁ。

とか書いていたら眠くなってきた。いま?!
昼過ぎまで寝ちゃいそうなので
今日はこのままガマンです。
昼寝・・・するとまた時間がズレそー
[PR]
by ukigumo-kaza | 2009-09-08 08:23 | 今日のひとしゃべり

ハタリ!

タイトルとジャケットの画が気になっていた。
もう「なんじゃこれは」感満載。
2時間30分の大作です。

ハタリは危ない!みたいな意味かな。

動物園やサーカスから注文をうけて
野生動物を捕獲する。
動物園で「かわいいなぁ」とか
「こんな生き物いたんだなぁ」とか言っている裏には
こうい仕事があるんだよなぁ。
野生動物だって生きるのに必死なので
死にものぐるいで抵抗する。
サイの攻撃性と足の速さに驚く。
サイとの決闘は柱の一つです。

子像が3匹でてくるのですが
動物園から派遣された女性写真家にすごく懐いて
ついて回るのが可愛らしい。
写真家が走ると必死になってどこまでも後を追う。

500匹の猿を捕獲する
原始的で豪快な作戦(?)は
観ていて引きつつも笑ってしまう。

この映画は半ドキュメンタリーだろう。
なので現実を観て“引いちゃうけれど笑っちゃう”という
相反する感情が生まれます。珍しい感じ。

動物たちの表情をうまく利用して
エンターテイメントな楽しみもある。
ロマンスはなくてもいいかなぁとも思ったけれど
乾燥した土ぼこり舞う大地に
オジジばかりでていたんじゃパッサパサになりすぎるのかな。

大地を激走する車が動物に体当たりされたり
横転したりでボッコボコのうえ
左前のライト部分がなんだかえらく破損しているなぁと思っていたら
左前の部分はイスになっていて
捕獲する時にベルトで固定して座るために作られていた。
爆走するのに人間むき出しでものすごく危険。
俳優たちは実際やってたんだろうか。

昔「野生の王国」ってテレビがあったんだけれど
大好きで毎週観てたなぁと懐かしく思い出した。
あと「わくわく動物ランド」とかね。★★★★☆

e0038717_12412631.jpgハタリ!
アフリカのサバンナを舞台に、スリルとユーモアを織り交ぜて描いたアドベンチャー。野生動物を捕獲するプロハンターの世界に、美しい女性カメラマンが転がり込み…。
[PR]
by ukigumo-kaza | 2009-08-31 12:42 | 海外映画

世界天文年2009

今日は、午前中さんざんだったので
気分を一新すべく曳舟にあるプラネタリウムに行きました。
e0038717_21104470.jpg


e0038717_2111486.gifなんでも、ガリレオ・ガリレイが
初めて望遠鏡で宇宙をみてから
400年目だということで
今年は「世界天文年2009」となっているそうです。

思えば若田さんがつい先日帰還されましたし
皆既日食もありましたし
天文づいているかもしれません。

プログラムは3部作になっていまして
1.墨田区に住む人々の紹介
2.墨田区の上空に見える(はずの)星や星座
3.銀河系や宇宙の天体解説

1.については星と関係ないので正直唖然としましたが
昭和の雰囲気ただよう商店があったりして
なかなかいい区じゃないかと興味がわきました。
区の小さなプラネタリウムなので
ちょっと規模がかわいかったですが
やっぱ地球の存在する宇宙って途方もないなぁと感動して
とっても楽しかった。どきどきワクワクです。

見に来ていたのが他に2家族くらいで
ものすごく空いていた。
夏休みなのに・・・

ぜひお近くのプラネタリウムにでかけてみてはいかがでしょう。

ちなみに、ご自身の星座は生まれた月より2、3ヶ月早く上空に見えるそうですよ。
[PR]
by ukigumo-kaza | 2009-08-01 21:22 | ショー・エンタメ

デトロイト・メタル・シティ

音楽において対局ともいえるジャンルの狭間で
本人の意思をよそに翻弄され
オシャレになりきれない男の話。
ギャップは魅力の一つらしいけれど・・・

怖い雰囲気の人が実は心やさしくて
雨にぬれて震える小犬に傘をさしかけるみたいな
ありがちな少女マンガのギャップシチュエーションとはいえ
強烈すぎておかしい。女子にアコガレを抱かせにくいギャップ。
部屋をメチャクチャにされた怒りを
はげしいメタルで発散して
まんまと社長の思惑にハマったり。
あらがえない才能とはこういうことか(?)

お母さんもお父さんも
ひとめで正体が分かったようだ。
おうような親の優しさよ。ちょっと泣けた。
涙腺がよわくなったな。歳か。

松山ケンイチさんのつかみ所のなさが
まんまじゃないでしょうが
存分に発揮されているきがします。
アドレナリン、ジュワッで振りきれてる感じ。
何といっても松雪泰子さんのハマり具合がよかった。
無理してる感がぜんぜんなくて拍手。
ベースの渡辺君もたぶんイケメン若手俳優だろうのに
強烈な奇妙さがピッタリ。
あの役は彼のためにあったかのようだ。

お笑いの人が俳優をやるのって
まったく違和感ないなぁ。「ぶるま・・・」
イケメン俳優たち(またはもともと歌手だが俳優もする)が
あまり上手くない歌でCDだすのは
胃から脱力するので勘弁してほしいものですが。
誰とはとても・・・
人気あるから新曲キャンペーンだったり
結構いろんなところでかかるんだ。ふぃ〜
ハッ実はギャップを狙っているのかっ
話がそれた。 ★★★★

e0038717_11163599.jpgデトロイト・メタル・シティ
お洒落な渋谷系ポップソングミュージシャンを夢見て上京した心優しき青年・根岸崇一は、なぜかデスメタルバンドのギターボーカル、ヨハネ・クラウザー2世として活動することになり…。
[PR]
by ukigumo-kaza | 2009-07-05 11:39 | 邦画

1min.ドラマ エル・ポポラッチがゆく!!

大宮エリーさん脚本で借りました。

NHKの番組と番組の間にはいる
1分間で終わるドラマということです。
なんどか見たことあるけれど
まさか1分で終了とは。
15分ドラマの宣伝かと思っていました。
気になっていたわりに忘れてた。

面白いのに民間放送じゃ
スポンサーとかの関係でできなそうな
NHKっぽくなくて、NHKの雰囲気じゃないとダメなような。

大宮エリーさんは随分前に
ラジオのゲストで出られていて知りました。
東京大学出身で頭脳明晰であろうのに
大胆かつ、ざっくばらんなサバサバ感が面白くて
エッセイ本「生きるコント」を読むと
んーやっぱり可笑しい。

エル・ポポラッチは覆面レスラーで
正体不明のわりにバレバレな感じもゆるくていいなぁ。
女優陣のコメディエンヌぶりが可愛らしい。★★★★☆



e0038717_937446.jpgエル・ポポラッチがゆく!!
「エルポポラッチが行く!!」とは… 謎の覆面レスラー「エル・ポポラッチ」(演者不詳)と、彼を取り巻く人々との交流を描く、僅か1分のナンセンスドラマ。2006年3月より、NHKで始まったこのドラマはえっ!なにっ?今の番組?それともCM?と気になったときには終わってしまう。しかも、前代未聞のゲリラ放送、番組表にさえ告知されていない。それにもかかわらず、通常のドラマ並みの豪華な出演者… NHKの斬新な試みが、ネットで話題となり、「どうやってみるの?」「何話あるの?」と問い合わせが殺到した。
[PR]
by ukigumo-kaza | 2009-06-21 09:50 | 邦画

アフタースクール

面白そうだなと思って
内容は深く知らないまま借りましたが・・・

今回は、いつもに増して知らなかったことが
功を奏した感じです。
もしこれから観たいなぁと思っていたら
前情報を入れない方がいいかも。

冒頭から人間関係がよく分からず
この人はこの人とどういう繋がりが?と
いつまで経っても想像が膨らむばかりで
それぞれの口から確かな何かが語られることなく
次々に話が流転していきます。面白かったぁ
混乱しつつも可笑しい場面もあってプフッとくる。

一度観た後で、確認も含めてもう一度観たくなる映画でした。
大泉洋さんと監督の副音声付きで観ても面白いかも。
副音声によってまんまと監督の思惑通りに
観ながら思考してたのに驚きました。
ん〜〜む面白かった!★★★★★
エンドロールの後にワンシーンあります。
その後でこの映画、支援文化庁って字が画面の下に出ましたが
それも結構な謎です。そんなお堅い映画では・・・

大泉洋さんを観るたびにオラウータンの子どもを思い出す。
ワンピースのウソップにも似てるんだよなぁ。

夫婦漫才師じゃないほうのお笑い芸人
宮川大輔さんにも似てるなぁ。ウータン・・・


e0038717_21205482.jpg
アフタースクール
母校の中学校で働く人のよい教師・神野(大泉洋)の元に、かつての同級生だと名乗る怪しい探偵・北沢(佐々木蔵之介)が訪ねてくる。北沢は神野の親友で同じく同級生、現在は一流企業に勤めるサラリーマン・木村(堺雅人)の行方を追っていた。心ならずも神野は木村探しに巻き込まれてしまう・・・。人を疑うことを知らない男と、人の裏側ばかりを見てきた男。ちぐはぐコンビの捜査活動から、神野の知らなかった、友人・木村の一面が次々と明らかになり、物語は思いもよらぬ方向へと向かっていく・・・
[PR]
by ukigumo-kaza | 2009-02-14 21:23 | 邦画

ムー 1巻

1970年代のホームコメディドラマ。

ジャケットの絵が横尾忠則さんだったので借りました。
展覧会とかで見たことあったこの絵は
このドラマのだったんだ。へぇ〜〜☆と感動。
オープニングの横尾作品の映像と
シタールの奏でるインドっぽい音楽とともに
このドラマってどんな話し?と若干の混乱をもよおします。

内容はインドと全く関係なく
東京の足袋職人一家を中心に
家政婦とかご近所とかをまきこんで
色んな出来事が起こるって感じでしょうか。
コメディなんだけれど70年代という時代のせいか
今のドラマより思い切った感があって逆に新鮮な気がする。
希木樹林さんと郷ひろみさんの
突然のダンスとか、頻繁に起こる階段落ちとか。

現在はほとんど見なくなった木造で
足袋を作る作業場とお店と家が一緒になっている家ン中を
働き者だから小走りで家事をする。

名前の後に(新人)とついている
岸本加世子さんがピョコンピョコンとしてて可愛らしい。
お姉ちゃん役の人、名前が分からないけれど
見た感じが今もあまり変わらないんじゃないかなぁ。見たことあるなぁ。
チャキチャキの江戸っ子なサッパリしてて、とても素敵です。
当時は売れっ子アイドルだった郷ひろみさんは
むしろ今の方が濃いというか鍛えてる。同一人物なんだよなぁ。
希木樹林さんとのコントが今に通じるか。「郷れすっ☆」
希木さんの神出鬼没でクニャクニャした感じの家政婦が
なかなかのトラブルメーカーで不思議な存在感。

今見ても面白い、今じゃちょっと観れない感じのドラマですね。

(後日記)×希木樹林さん → ○樹木希林さん でした。

↓コレッ 横尾さんの絵だーっ
e0038717_1858565.jpg
ムー 1巻
足袋の老舗「うさぎ屋」を舞台に、型破りな一家が巻き起こす奇想天外な騒動の数々を、コミカルに描く。
[PR]
by ukigumo-kaza | 2009-02-11 20:39 | 邦画

取手アートプロジェクトに行ってきた(2)

→ → → 前回からの続き。

山中カメラさんのパフォーマンスを見に
茨城県取手市の井野団地へ向かう。

目前でバスを逃し
次のが既にきていたので中で待つ事15分。
前に乗った時に意外と近く単純な順路に感じたので
今回は道を覚えることに。するとバスを待たないで歩いて帰れるかも。

イベント会場の井野団地につくと
室内会場を探す。
既に始まって会場内は見る人、踊る人で熱気ムンムンだ。
e0038717_22412425.jpg

吹奏楽部の生徒たちが演奏していた井野団地のための曲は
“盆踊りメロディ”というより
何てゆうか若干の不安感をあおり
哀愁を醸す団地の雰囲気にピッタリだった。
なんというか、そのまま行進して町へでると
子どもたちが後をついてきそうな。

感じた哀愁のメロディラインとは別に
踊っている人たちは楽しそうだったし
見ている人は手拍子したり皆笑顔で
とても楽しそうだったのがよかったなぁ。
自分も楽しくなって曲にあわせてヘイヘイと手拍子。
e0038717_23215180.jpg

帰りは面白かった余韻に浸りつつ
きた時に覚えた道を歩いて帰る。
不慣れな土地、夜、雨、怖いのに楽しい気分と
相反する感情が同居するってあるんですね。

団地って一つの建物の中に
いくつも違う家庭が生活をつくっていて
棟の大きさと形が同じ建物が
場所によって角度をかえながら並んでる。
夕方になると窓に明かりがともって
人の存在を感じるのに無機質な箱に見えるんだよなぁ。
夕日を浴びた団地ってちょっとグッとくる。

随分前の話なので忘れかけていますが
写真があると思い出せてありがたい。
[PR]
by ukigumo-kaza | 2008-12-31 23:42 | デザイン・アート

取手アートプロジェクトに行ってきた(1)

気づけばもう12月下旬! おぉぅっ
ぼーーーーーーっとしてる間に光陰矢の如しですね。
♪僕はまーだ生きてるよ
  まーだ生きてるよ まだ生きてるんだよ〜〜♪♪ ふぅっふぅっ

                    by 槇原敬之さん
と歌いたくなるほどでございます。
東京は年末にきての気温乱高下。
どちらかにお住まいの皆様は体調崩されてないですか?

これを書かなくちゃなーと思いつつ
長くなりそうでどうしたもんかと置いていた先月の出来事。
茨城県取手市の井野団地というところで
『取手アートプロジェクト』という
イベント?が催されていました。
内8日と15日に“トキメキ山中カメラさん”が
パフォーマンスをされるというので
久しぶりに見に行ってきたのです。

それにはカメラさんだけでなく
色々な種類のアーティストの方が参加されていたんですが
実際に井野団地の部屋に住んで
地域の人々と交流しながら
作品をつくっていくというパフォーマンスと展示を
各自の部屋で行っていました。

アーティストだけのコミュニティじゃなく
一般の人たちが生活している中にボコッボコッと
組み込まれている感じに驚く。

さてカメラさんのパフォーマンスは夜6時から。
少し早く行っていろんな展示物を見ようと思ったのですが
この地域から完全な外部のワタクシは
とっぷり日の暮れた夕餉の時間のなかで
人んちに、しかも全く知らない人の部屋にお邪魔しまーすと
上がり込んでいくのにかなりの抵抗を感じてしまい
気後れしまくり。小心者なこの俺さ(吉田戦車さん風に)。
観賞してる人がたくさんいればよかったのですが見当たらない!

仕方ないので葛藤の結果その周辺を散策することに。
真っ暗な団地を歩く不審者と通報されやしないかと
ヒヤヒヤしながら、しかし周囲が暗いので
迷子にならない程度の範囲をグルリと回りました。
近くのスーパーにちょっと寄ったりね。やれやれ・・
途中、2匹の猫に出会い
デーンと構えていて逃げないので撫で回す。らぶりー

そして時間がやってきたのでパフォーマンスが行われる広場へ。
「一人合唱」と「カメラ寿司」に続き
「盆踊り」が数種催されるとのこと。
マイクがほわわわぁ〜んとなったり
完全にはいかなかったようだけれど
この感じ、久々で楽しかったなぁ。
この日は体の芯から凍るような強烈な寒さでたまんなかったが
楽しみにしていたのでどうにか7時まで耐える。
それ以上いたら風邪をひいていただろう。この時期に休めない!暇だけど!
e0038717_2315293.jpg
          地元パワーに押され、地元民にまぎれ、遠くから観賞

そして次の週、地元の中学生たちが演奏するということで
また違った趣向がほどこされていそうなので再び取手へ。

天気が悪くて雨が降ると中止になるのかなぁと
前もって電話確認。室内で催されるとのこと。
不慣れな土地、夜、雨、というのが
若干気を重くさせ出かける時間が予定より遅くなってしまい
タッチの差で丁度いい時間に着くバスが出る。
次のバスが既に待っていたので座って待つが
もうその時点でパフォーマンス始まっちゃってる!

と、長くなっちゃったので今日はこの辺で。
近日に続く→ → →

               ブタの提灯が可愛かった。
e0038717_2321234.jpg

[PR]
by ukigumo-kaza | 2008-12-23 23:33 | デザイン・アート

相反するから必要なのか?

悲しくなったり、落ち込んだりしたとき
音楽で元気回復しますね。

『南天のど飴の歌』ナンテンマン

仕事の友ラジオJ-WAVEの番組「グルーヴライン」のナビゲーター
ピストン西沢さんがつくられたそうで
ナンテンマンという正体が隠された(?)
なかなかミステリアスな人が歌ってます。
曲、歌詞、歌声がかなり脱力する。

南天のど飴ぇ〜〜♪
[PR]
by ukigumo-kaza | 2008-11-15 13:33 | 音楽