ドリームシップ エピソード1/2

勝手にドイツ映画祭り 第5弾!

「荒野のマニト」(8/12blog参照)の監督で主要出演者が再登場。

未来の地球が火星人たちと
戦争になるかもしれないっ
過去に戻って火星の植民地化を防げば
戦争が避けられる。
そこで任命されたのがドーリームシップ号の
心は乙女な男たち。
ソファのタイムマシンでいざ2004年に!

この監督は西部劇と小学生男子が喜びそうな下ネタと
オカマちゃんが好きなようだ。
今回はCGも増量。

先きに“荒野のマニト”見た方がいいかも。
その他いろんな映画も?
エンドロールの後に何かが! ★★★☆ 

e0038717_1472368.jpgドリームシップ エピソード1/2
宇宙暦2304年。300年前にネバダ砂漠に墜落したUFOの中に、人類は火星を植民地化するための科学的な手掛かりを発見し、半世紀後にそれが実践されることになる。そして今、最初の入植者の子孫たちが地球への帰還を果たそうとしている—信じられないほど邪悪なレギュレーター・ローグル、そしてもっともっと邪悪な彼の弟子、ジェンズ・モールに率いられて。そう、彼らは正真正銘の'ワル'なのだ。その証拠に、火星人たちは青い地球を服従させ、真っ赤っ赤にしてしまおうと企んでいたのだった。
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by ukigumo-kaza | 2007-08-13 14:10 | 海外映画
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