僕は泣いちっち(1950年代流行歌)

ハセギッチ
ベルベロビッチ
バルトロビッチ
バイラモビッチ
意外とイブリチッチ
むしろムシッチ
びしょびしょピッチ
小野はベンチ
♪チッチッチッチッチッチッチッチ
 僕の恋人東京へ行っちっち
 僕の気持ちを知りながら
 なんでなんでなんでどうしてどうしてどうして
 東京がそんなにいいんだろう
 僕は泣いちっち横向いてないちっち
 淋しい夜はいやぁ〜〜だよ
 僕も行こうあの娘の住んでる東ぉ京へ〜〜

 祭りの太鼓がテンテケテンと鳴っちっち
 みんな浮き浮き踊るのに
 なんでなんでなんでどうしてどうしてどおして
 僕だけションボリみそっかす
 涙がホロリひとりで出っちっち
 お祭りなんかいやぁ〜〜だよ
 僕は思う遠い東京のこぉ〜〜とばかりぃ

 上りの急行がシュッシュラシュッと行っちっち
 いやな噂をふりまいて
 せめてせめてせめて遠い遠い東京の
 空にとんでけ ちぎれ雲ぉ
 汽笛がなっちっち遠くでなっちっち
 夜汽車の笛はいやぁ〜〜だよ
 早く行こうあの娘の住んでる東京へ♪♪

【僕は泣いちっち】song by守屋 浩

▼2/28(火) 21:20〜
 サッカー日本代表国際親善試合 [ボスニア・ヘルツェコビナ戦] より
 前半41分現在 0:0
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by ukigumo-kaza | 2006-02-28 22:07 | 音楽
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